二人に一人を

2017.05.23 Tuesday

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    このニュース

    この発言

    聞いた直後は

    「はぁ?働かなくていいならどうやって生きていくねん!ばかにすんなよ!」
    と、思ったが

    すぐあとに

    「いや!待てよ!働かなくてもいいように国が支援してくれたらええねん。」
    と、思い直した

    働かなくていい。と言うなら
    働かなくても
    生活に困らないように
    治療費に困らないように
    国が闘病生活資金を提供してくれるなら
    この発言が活きてくるぞ!

    どや!
    二人に一人はがんに罹患する時代
    国よ、二人に一人の割合で支えてくれ!

    絶対にできへんやろ

    働かなくていい。なんて軽々しく言うな!





    買った

    2017.05.22 Monday

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      これ
      買った



      そうそう

      2017.05.10 Wednesday

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        そうそう!
        必要だと思います。

        もも吉は9ヶ月間の入院中に
        院内散歩をしたり
        廊下の手すりで足上げ運動をしたりした

        院内散歩をするたびに
        院内の外科患者さんのリハビリ室を
        使えたらいいのになぁ
        って思っていた。
        だってね
        独りで散歩してても誰も誉めてくれない、楽しくない
        リハビリ室に行き
        「今から散歩してきまーす」って宣言して
        ○分頑張った、とか誰かに聞いてもらえたら
        明日も散歩しよ〜って気持ちが上向きになり励みになる。
        面倒みてくれなくても励みになるきっかけのためにリハビリ室に入ってみたかった。

        さて
        この記事によると

        「入院中のリハビリは2010年に保険適応になった
        でも
        退院後は患者の自主的なリハビリに任せられているので、自分で長続きしない人も多い。」

        と、ある
        そりゃ〜そうだっ!!

        「そこで
        外来がんリハビリを追加・指導する病院が増えた
        でも外来がんリハビリは保険適応外」

        と書かれている。

        なるほど〜
        早く保険適応になることを期待する。

        それとちょっと思い付いただけだが

        スポーツジムの存在

        いろんなスポーツジムがあるが

        健康な人が健康を維持するためだけじゃなく

        退院後のリハビリにも利用できるといいのに〜って考えてしまいました。

        まぁそうなると
        スポーツジムのインストラクターは
        病気の知識やリハビリの知識
        も必要になるし
        理学療法士の存在も必要になるだろうから
        実現は難しいだろうねぇ

        でもこれからますます高齢者が増えるから
        スポーツジムと病院が連携するのは
        悪くない儲け話と思うのだが
        どうでしょうか?(笑)

        それに
        今、スポーツジムで体を鍛えてる人も
        病気になったら
        スポーツジムに行けない
        病気になっても通えるスポーツジムって
        必要と思いますよ〜

        体を鍛えて筋肉を強化しても
        内臓が強くなるわけじゃないし
        体の見える部分が元気でも
        見えない中身はどんどん衰える

        スポーツジムにも
        理学療法士さんのするリハビリがあってもいいんじゃないでしょうか?

        もも吉の脳内の理想図ですわ(笑)

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        前頭葉

        2017.05.04 Thursday

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          先日の「ひとり言」で
          もも吉がムカついていたので

          友人が
          新聞記事を持ってきてくれた

          ありがとう

          これによると

          「年を取るごとに、脳の前頭葉の機能が低下するため、理性で強い感情を抑制するのが難しいことがあります。複数の情報を同時に処理することも困難となり、周囲に配慮する余裕がなくなる。」

          「老年期は身体的な衰えや退職、配偶者の死など喪失体験が連続し、心の危機が生じやすい。前向きにいきていくためには、自尊心を高く保つ必要がある。自尊心の高さゆえ、ささいなことにもキレてしまう高齢者もいる。」

          と、ある。

          前頭葉の衰え!
          なるほど!
          それは、なるほどだ!

          お次は
          自尊心を保つためにキレることもある

          ん?自尊心?

          さてさて
          自尊心とはなんぞや?
          また
          自尊心とプライドの違いは?

          気になったので調べた

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          うーーーん
          なるほどーーー

          自尊心
          漠然と理解した

          書いてあることは理解できるが

          本当に理解できるのは
          自分が年寄りになってからだろうなぁ

          はたして!
          自分はどんなババアになるのか?

          未来のことなど
          わかるわけがないが

          ババアになっても
          このブログで「ひとり言」を綴れていると嬉しい

          幸せ話のひとり言
          愚痴ばかりのひとり言

          さてさて
          どんなババアになるやら(笑)

          ハハハハハ(笑)













          400冊

          2017.05.02 Tuesday

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            バァちゃんが
            自分の部屋に
            持って行ってたから
            日曜の新聞を読み損ねてた!

            この記事

            明日から3日間のイベント
            近鉄文化サロンにて

            闘病記400冊を展示!!!

            うわ〜行きた〜い

            残念ながら連休中は仕事で行けない

            400冊の闘病記
            見たかった〜












            買った

            2017.05.01 Monday

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              買った!







              知らなかったわ〜

              2017.04.16 Sunday

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                新聞に
                水間寺界隈が載ってた

                へぇー
                寺の敷地内にある愛染堂が
                恋愛スポットだって!
                それで
                若い人の参拝が増えてるらしい
                知らなかったわ〜

                え〜
                裏の公園の
                愛染橋も
                縁結びに御利益があるんやって〜
                知らなかったわ〜

                なぁぁぁんにも知らなかったわ(笑)

                さらに
                大阪府内では4ヶ所目の
                「恋人の聖地」
                に認定されてるんやって〜
                知らなかったわ(笑)

                知らんことだらけや(笑)



                ドラマ

                2017.04.01 Saturday

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                  (昨年のドラマ)
                  「私に運命の恋なんてありえないと思ってた」
                  これぞキュンキュンするドラマ。王道中の王道!可愛かった。カフェで注文品を思い込みで置かれた時の多部未華子ちゃんの台詞に共感できた。可愛かった。



                  「リテイク 時をかける想い」
                  ストーリーが面白いと思ったから見続けたけど、ちょっと中途半端かもしれない


                  「嘘の戦争」


                  「カルテット」
                  今までにないちょっとかわった内容で続きが気になって見続けました。
                  大人すぎる大人達なのにだめな大人達。見てて面白いような苦しいような、でも全体的に美しかった。
                  吉岡里穂の最後の台詞「ちょろかった」あれは最高の台詞ですね。ちょろかったって言葉がこの人物の人間性にぴったりで上手い台詞だなぁと惚れ惚れした。


                  「レンタルの恋」
                  そんなたいしたことないドラマなのに毎回笑えた。しかも最終話のひとつ前の回、大笑いした(笑)
                  ラストは予想外の展開で楽しかった。



                  「さえないさん」
                  笑えた


                  「下極上受験」
                  これ、実話でしょ!すごいなぁ!


                  「真昼の悪魔」
                  田中麗奈、怖すぎる


                  「お母さん、娘をやめていいですか?」
                  斉藤由貴、役にはまっててよかったわ(笑)
                  現実にいてるよなぁ娘を手離せない母親。


                  「洞窟おじさん」
                  こんなことが実話とは驚いた、面白かった。
                  でも子供時代に受けた親からの理不尽な扱いは酷い!
                  昭和から平成になっても親から理不尽な扱いを受けてる子供はたくさんいてる。洞窟おじさんは逃げて生き延びた。でも今の時代はきっと逃げたら(家出したら)親以外の悪い大人の餌食になるとか殺されたりするかもしれない、嫌な時代だ。


                  「奇跡の人」
                  出演者全員が上手かった!特に子役の女の子、見事でした。
                  母親役も、あんだけ気持ちを張りつめた生き方をしている女性が泣くシーン、素敵な涙でした。


                  「東京タラレバ娘」
                  三人娘がおしゃれすぎる。


                  「大阪環状線 ひと駅ごとの愛物語 Part2」
                  いろんな話があったなぁ〜
                  このドラマのええところは説明臭くないところ!駅とか地域の説明がないのがええ。それでも「このお店、行ってみたいなぁ○○駅かぁ今度降りてみよかな」と思ったりした。逆に「駅、なんの関係もないやん(笑)」と思ったりもした。面白かった


                  「嫌われる勇気」
                  アドラー、アドラーってイラッときたわ。
                  ミニスカートとハイヒール姿のプライドの高い監察医
                  子どものころに誘拐された経験をもつ主人公
                  決め台詞がある
                  相棒を振り回す単独行動
                  どれも以前のいろんなドラマにあったようなかんじだけど
                  ラストまで見たわ
                  きっと「見たい」と思った何かがあったのでしょうね






                  プロ(笑)

                  2017.03.23 Thursday

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                    「プロ患者」
                    患者にプロなんてあるんや〜(笑)(笑)(笑)

                    朝日新聞日曜版の
                    「知っ得なっ得」で連載されてた
                    「賢い医者のかかり方」の最終回の記事


                    この記事によると
                    医者にかかる10カ条は

                    1、納得できないときは何度でも質問をする

                    2、(病状やわからないこと、不安を感じることなど)伝えたいことは事前にメモしておく

                    3、(お医者さんの説明も)大事なことはメモをとって確認する

                    4、自覚症状や病歴は、患者が伝える大切な情報(正確に伝えるように心がける)

                    5、(治療中や再診時は)その後の変化も伝える努力

                    6、これからの見通しを聞く

                    7、(お医者さんとの)より良い関係づくりは患者にも責任がある

                    8、対話の始まりは挨拶から(診察室に入ったら、まずはあいさつを交わしましょう)

                    9、医者にも不確実なことや限界がある

                    10、自分が受ける治療は自分で決める(という姿勢を持ちましょう)

                    以上

                    そうですね
                    とても大切なことばかり書いてくれてました

                    でもきっとこれらは
                    普段の生活では誰もができている普通のことでしょうね

                    それが
                    病気になって気落ちしているときは

                    当たり前のことに気が回らなくなります

                    質問したいことすら自分ではわからない
                    メモ?忘れる忘れる
                    先生の言うたこと聞いたとたんに勘違いする
                    挨拶する元気もない
                    医者を全面的に信じて頼るばかり

                    まぁこんな感じですね

                    でも!
                    いつまでも気落ちしてても仕方がない!
                    だから
                    早く立ち直ることが重要ですよ

                    立ち直ると言うか
                    開き直ると言うか
                    病気を受け入れることです!

                    自分の「今」を受け止めて次に何をすべきか考える!
                    闘うのです!
                    闘病です!

                    でも「早く」と言うても人それぞれです
                    だから
                    焦ってはだめです
                    必ず時はきます

                    人は人
                    自分は自分
                    自分のペースでいいのです
                    そして
                    受け入れて受け止めても
                    闘いながら
                    やはり
                    気落ちもするのです

                    心は明るくなったり暗くなったりを繰り返します

                    それでいいのです

                    病気になることは
                    自分の人生のひとつです
                    しっかりと自分自身と向き合って
                    悲しんだり
                    泣いたり
                    腹立てたり
                    しながら
                    笑えるのです

                    闘病するのは自分だけど
                    周囲の人が居てくれるから自分が居てるのです
                    だから
                    感謝を忘れてはいけないと思う
                    心が苦しくなっても
                    感謝を思い出すと
                    心は優しさを思い出します
                    すると笑顔になれます

                    病気も闘病も人それぞれですが
                    周囲の人への感謝の気持ちはきっと皆、同じでしょう

                    病気になっても
                    「医者にかかる10ヶ条」ができる
                    「プロ患者」になりましょう(笑)






















                    寒そうな

                    2017.02.11 Saturday

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                      美味しそう
                      でも
                      なぜ冷たいメニューばかり?
                      見てるだけで寒い
                      寒そうなチラシだわ(笑)

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