ドラマ

2017.04.01 Saturday

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    (昨年のドラマ)
    「私に運命の恋なんてありえないと思ってた」
    これぞキュンキュンするドラマ。王道中の王道!可愛かった。カフェで注文品を思い込みで置かれた時の多部未華子ちゃんの台詞に共感できた。可愛かった。



    「リテイク 時をかける想い」
    ストーリーが面白いと思ったから見続けたけど、ちょっと中途半端かもしれない


    「嘘の戦争」


    「カルテット」
    今までにないちょっとかわった内容で続きが気になって見続けました。
    大人すぎる大人達なのにだめな大人達。見てて面白いような苦しいような、でも全体的に美しかった。
    吉岡里穂の最後の台詞「ちょろかった」あれは最高の台詞ですね。ちょろかったって言葉がこの人物の人間性にぴったりで上手い台詞だなぁと惚れ惚れした。


    「レンタルの恋」
    そんなたいしたことないドラマなのに毎回笑えた。しかも最終話のひとつ前の回、大笑いした(笑)
    ラストは予想外の展開で楽しかった。



    「さえないさん」
    笑えた


    「下極上受験」
    これ、実話でしょ!すごいなぁ!


    「真昼の悪魔」
    田中麗奈、怖すぎる


    「お母さん、娘をやめていいですか?」
    斉藤由貴、役にはまっててよかったわ(笑)
    現実にいてるよなぁ娘を手離せない母親。


    「洞窟おじさん」
    こんなことが実話とは驚いた、面白かった。
    でも子供時代に受けた親からの理不尽な扱いは酷い!
    昭和から平成になっても親から理不尽な扱いを受けてる子供はたくさんいてる。洞窟おじさんは逃げて生き延びた。でも今の時代はきっと逃げたら(家出したら)親以外の悪い大人の餌食になるとか殺されたりするかもしれない、嫌な時代だ。


    「奇跡の人」
    出演者全員が上手かった!特に子役の女の子、見事でした。
    母親役も、あんだけ気持ちを張りつめた生き方をしている女性が泣くシーン、素敵な涙でした。


    「東京タラレバ娘」
    三人娘がおしゃれすぎる。


    「大阪環状線 ひと駅ごとの愛物語 Part2」
    いろんな話があったなぁ〜
    このドラマのええところは説明臭くないところ!駅とか地域の説明がないのがええ。それでも「このお店、行ってみたいなぁ○○駅かぁ今度降りてみよかな」と思ったりした。逆に「駅、なんの関係もないやん(笑)」と思ったりもした。面白かった


    「嫌われる勇気」
    アドラー、アドラーってイラッときたわ。
    ミニスカートとハイヒール姿のプライドの高い監察医
    子どものころに誘拐された経験をもつ主人公
    決め台詞がある
    相棒を振り回す単独行動
    どれも以前のいろんなドラマにあったようなかんじだけど
    ラストまで見たわ
    きっと「見たい」と思った何かがあったのでしょうね






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    2017.10.16 Monday

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